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ドニのギルドシステム

   ↑  2006/11/20 (月)  カテゴリー: MYST ミニWikipedia
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□ ギルド内の構成

主に構成は3つに分けられる、ギルドマン(Guildman)、ギルドマスター(GuildMaster)、そしてグランドマスター(GrandMaster)。

 ギルドマンは、ギルドの中で最下層であり最多構成メンバーであり、ギルド内のあらゆる仕事をこなす役割をしている。ちなみに、ギルドマンのうち、アカデミーを卒業してやってきたばかりの新メンバーを特にカデット(Cadet)という。
 アカデミーとは、ギルドが持つ学術機関であり、幼いうちから教育し、そのギルドについてのあらゆる技術を教え込む場所である。そして、一定の年齢もしくはある能力以上になるとアカデミーを卒業して初めてギルドの一員として迎えられるようだ。

ギルドマスターは、ギルドマンを監督したり、彼らを教育する立場にある。その他のファンタジー小説ではギルドマスターは各ギルドに一人しかいないようだが、ドニのギルドではギルドマスターは、各ギルドに数人いるらしい。今のところアトラス(Aitrus)のいる測量士ギルドには6人のマスターがいることからも明らかだ。(BoT40ページ)
どうやらギルド内の仕事の分担によって、その分野の長をギルドマスターとしているらしく、音響測定の分野ではゲラン、遠征進行はテラニス等と分かれているように想像できる。

グランドマスターは、ギルドマスターの上に立ち、ギルド全体を統括指示する役目にあるようだ。これは各ギルドに一人しかいない。

各ギルドは7人の「幹部」で構成されており、その長がグランドマスター、そしてそのほかはギルドマスターの内でも上位にあるもの6人で構成されている。
また、18のギルドのグランドマスターのうち選ばれた5人が元老院に入ることが出来き、評議会で権力を持つことが出来る。


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